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    <title>CUBE-LOG</title>
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    <updated>2012-02-18T02:46:55Z</updated>
    
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    <title>理由</title>
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    <published>2012-02-18T02:07:40Z</published>
    <updated>2012-02-18T02:46:55Z</updated>

    <summary>自転車が欲しい理由。それは・・・休日に自然を感じながら気の向くままにいろいろな場...</summary>
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        <![CDATA[<div>自転車が欲しい理由。</div><div><br /></div><div>それは・・・</div><div><br /></div><div>休日に自然を感じながら気の向くままにいろいろな場所におもむき、目に留まる景色に心を癒され、自然のなかで気持ちの良い風を感じながら日頃のストレスを解消すること。</div><div><br /></div><div>というような綺麗事ももちろんながら。</div><div><br /></div><div>本当の希望というか本心はというと。。</div><div><br /></div><div>休日に自転車という移動手段プラスα有酸素運動をする事により、目に汗が入るほど汗だくになりながら、たまにふく風が気持ち良いと思うより先に向かい風に対して怒りすら感じ、日頃ストレスを感じている事すら忘れるほどアチコチに乳酸を感じながら、それでも続ける事によって叶うであろう減量が目的です。</div><div><br /></div><div>要するに「ダイエット」であります。</div><div><br /></div><div>自転車はダイエットに有効であるのは有名な話しですが、おそらく「楽」ではないのだろう。しかしながら、少ない時間でも、ある程度趣味と言えるもので、尚且つスポーツとしても楽しめそうである自転車に興味を持っている次第でございます。</div><div><br /></div><div>はじめのうちはキツイのかもしれない。</div><div>慣れるまでは本当に大変なのかもしれない。</div><div><br /></div><div>しかし、運動を目的とした運動はもっと大変なのではないのかと思うわけです。</div><div>ウォーキングとかジョギングとか・・・</div><div><br /></div><div>Mr.三日坊主。</div><div><br /></div><div>果たして自転車は続くのだろうか？</div><div><br /></div><div>というか果たしていつ自転車を買うのだろうか？</div>]]>
        
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    <title>自転車欲っし〜</title>
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    <published>2012-02-17T04:37:56Z</published>
    <updated>2012-02-17T04:40:30Z</updated>

    <summary>最近自転車が非常に欲しい。ただそれだけ。ちなみに欲しいのはコレ。 ...</summary>
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        <name>CUBE</name>
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        <![CDATA[最近自転車が非常に欲しい。<br /><br />ただそれだけ。<br /><br />ちなみに欲しいのはコレ。<br /><a href="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2012/02/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202012-02-17%2013.33.10-168.html" onclick="window.open('http://blog.cube-dg.com/assets_c/2012/02/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202012-02-17%2013.33.10-168.html','popup','width=848,height=479,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2012/02/%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%88%202012-02-17%2013.33.10-thumb-500x282-168.png" alt="スクリーンショット 2012-02-17 13.33.10.png" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" height="282" width="500" /></a><br /> <div><br /></div><div><br /></div>]]>
        
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    <title>脱オタクの薦め　第二十二話</title>
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    <published>2011-10-13T02:02:49Z</published>
    <updated>2011-10-13T02:17:34Z</updated>

    <summary>前回までのあらすじ。脱オタクを目指す私は、偶然入学した予備校で数人のチャラ男と知...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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        <category term="脱オタクの薦め" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[前回までのあらすじ。<br /><br />脱オタクを目指す私は、偶然入学した予備校で数人のチャラ男と知り合う<br />ことになり、今までの生活が一遍します。<br /><br />そこで人生初のコンパに行くことになり、人生初の彼女ができることになる<br />のですが...。。<br /> ]]>
        <![CDATA[18歳当時の私は恋愛経験が乏しく、女の子との付き合い方が<br />まったくわかりませんでした。<br /><br />"?はどんなタイミングでどのくらいの頻度ですればいいのか"<br /><br />"メールって毎日するのか？デートは週1くらいか？"<br /><br />などと余計なことを考えてしまいます。<br /><br />こんなものは女の子によって、また男の性格によって、人<br />それぞれ。<br /><br />毎日?もメールもするマメな人もいれば（どうやらそんな男が<br />一番モテるようですが）、?はほとんどしない、メールも週2?3<br />回程度しかしないとう人もいます。<br /><br />それが原因で別れもすれば、我慢して付き合い続ける女の子<br />もいますし、逆に全く気にしない子もいるのです。<br /><br />色々なところへ毎週のように連れていってくれる男もいれば、<br />遊ぶときは大体地元で、食事もファミレスしか行かない男も<br />います。<br /><br />なので色々考えても意味がなかったのです。<br /><br />しかも行動力がなかった私は頭で考えるだけ(-。?；)<br /><br />更には、女の子とコミュニケーションをとりながら、その子が今何を<br />望んでいるかを感じ取ればいいのですが、その当時の私に<br />そんな技術はまるでなく...<br /><br />メールはマメにしない、?するのも恥ずかしい、デートはどこへ<br />行ったらわからないのでいつも行き当たりばったり。。<br /><br />今流行の草食系まんまです。<br /><br />付け加えると草食系がモテるなんていうのはただの幻想です。<br /><br />女性は受身の方が多いですから、頼りがいのある強引な男に<br />魅かれるものです。<br /><br />まあそんな日々を繰り返していましたので、破綻する日はすぐに<br />来ます。<br /><br />突然、しかも?なんかで言われます（￣△￣；）<br /><br />若い子は「私バイト辞めます」くらいの感覚で別れたりするものなんだと<br />痛感しました。。<br /><br />その経験がきっかけで、私は現在のへタレな自分が心底嫌になり、<br />そんな自分と決別することを心に誓うのでした。。<br /><br />続く◎<br /><br />]]>
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    <title>脱オタクの薦め　第二十一話</title>
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    <published>2011-10-06T01:57:17Z</published>
    <updated>2011-10-06T02:33:13Z</updated>

    <summary>前回までのあらすじ。脱オタクを目指す私は、たまたま入学した予備校で数人のチャラ男...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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        <category term="脱オタクの薦め" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[前回までのあらすじ。<br /><br />脱オタクを目指す私は、たまたま入学した予備校で数人のチャラ男たちと<br />出会い、コンパに行きます。<br /><br />そこで出会った女の子と遊びに行き、その後...。。<br />]]>
        <![CDATA[先日デートした女の子とはメールも頻繁にするようになり、何回か遊びに<br />行くことも。<br /><br />しかし、まだまだへタレな私は自分からなかなかメールを送れず、ほとんど<br />相手の子からのメールばかり(-。?；)<br /><br />予備校生なのに遊んでばかりでいいのか？とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、<br />当時の私はまだまだガリ勉野郎だったので、裏では勉強三昧です◎<br /><br />話が脱線しましたが、連絡を頻繁にとっているとやはりその子のことがどうしても<br />気になってしまいます。<br /><br />もちろん勉強にも支障をきたしてきますので、どうしようかと、おしゃれチャラ男のＨに<br />相談。<br /><br />「告って付き合ったら？」<br /><br />と軽く一言。<br /><br />チャラ男は「好き」という言葉をスーパーのバーゲン品のように粗末に使うようです。<br /><br />しかし告白などしたこともない当時の私にとっては「姉さん事件です」並みに<br />事件です。※高島政伸氏主演「ＨＯＴＥＬ」より引用（実際は大した事件ではない）<br /><br />どういった状況で？<br /><br />どのタイミングで？<br /><br />何て言えば？<br /><br />様々な疑問が頭の中を飛び交う中、Ｈから<br /><br />「夜11時過ぎに?で言え。内容は自分で考えろ。」<br /><br />との指示が。。<br /><br />何故11時？と聞くと、<br /><br />「夜の11時過ぎとは女の子もお風呂に入って、寝るまでの一番ゆっくりしている時間」<br /><br />との返答。<br /><br />しかし、後々これが高確率で当たっていることに気づきます。<br /><br />そしてその日の夜?をして、告白します。<br /><br />結果は見事成功♪<br /><br />あまり?での告白はオススメしませんが、若い頃はメールや?の告白の頻度も高かった<br />のです。<br /><br />有頂天になっている私でしたが、この時はまだ新たな問題に気付いていなかったのです。<br /><br />続く◎<br /><br />]]>
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    <title>「フォーエバー21×ハロー・キティ」限定コレクション</title>
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    <published>2011-10-04T01:27:35Z</published>
    <updated>2011-10-04T01:46:16Z</updated>

    <summary>様々な業種のブランドとコラボすることで、ロイヤリティ主体のビジネスモデルを 確立...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[様々な業種のブランドとコラボすることで、ロイヤリティ主体のビジネスモデルを<br />
確立しているサンリオ。<br />
<br />
サンリオ自体は日本の会社ですが、海外にもそのファンは多数存在します。<br /><br />そしてその中核であるのが「ハローキティ」。<br />

<br />漫画の「ワンピース」や江崎グリコ、サマンサタバサなど、<br />多種多様な企業とコラボしてきたサンリオのキティちゃん。<br /><br />今回は世界的に有名なSPA企業とのコラボを実現。<br /> ]]>
        <![CDATA[LA発カジュアルチェーン「フォーエバー21」とサンリオの<br />キャラクター「ハロー・キティ」がコラボレーションした限定コレクション<br />「Forever21 for Hello Kitty Exculsivecollection」が、11月18日から<br />米国などで発売予定。<br />
<br />
同コレクションは、セーターやプリント柄ブラウス、カーディガン、ルームウェアを<br />はじめ、傘やスカーフ、ジュエリーといった小物も 幅広く取り揃える。<br />
<br />
価格はすべて30ドル（約2300円）以下を予定しているそうです。<br /><br /><br /><br />]]>
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    <title>MCEXPRESS　創刊</title>
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    <published>2011-10-03T02:21:34Z</published>
    <updated>2011-10-03T02:30:23Z</updated>

    <summary>本日創刊のメンズ誌がございます。ターゲットはアラフォー◎一番お金を持っていそうな...</summary>
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        <![CDATA[本日創刊のメンズ誌がございます。<br /><br />ターゲットはアラフォー◎<br /><br />一番お金を持っていそうな世代なので、レオンやサファリなど<br />高額商品を紹介していると思ったのですが、真逆のようです。<br /> ]]>
        <![CDATA[株式会社セシールが、30代後半から40代前半の男性向けファッションマガジン<br />「MCEXPRESS」を創刊。<br /><br />「MCEXPRESS」
の"MC"はメンズセシールの頭文字、"EXPRESS"は流行をいち早く<br />発信するという意味から名付けられた。<br /><br />手頃な価格でハイクラスのおしゃれを楽し
めるトレンドアイテムを厳選し、ファッションに<br />うるさいアラフォー世代でも満足できる、"好感度アップの旬のスタイリング"を提案。<br /><br />掲載商品の価格帯は、ダッフルコートで7,800円、ボタンダウンシャツ で2,980円、<br />カーゴパンツで3,980円など、古着並みのお値段。<br /><br />アラフォーでこの価格帯の商品の掲載は明らかに他のファッション誌との差別化を狙った戦略。<br /><br />紙媒体の市場の縮小が危ぶまれている中、新しい市場を開拓できるか<br />今後注目です♪<br /><br /><br />]]>
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    <title>脱オタクの薦め　第二十話</title>
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    <published>2011-09-29T02:01:37Z</published>
    <updated>2011-09-29T02:17:37Z</updated>

    <summary>前回までのあらすじ。脱オタクを目指す私は、予備校に入学した際にたまたま友達になっ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[前回までのあらすじ。<br />脱オタクを目指す私は、予備校に入学した際にたまたま友達になった<br />チャラ男たちに連れられコンパに行き、そこで連絡先を交換した女性と<br />デートに行くことになりました。<br /><br />そして二人でお茶をすることになります。<br /> ]]>
        <![CDATA[マクドナルドに入った私たちはそこでゆっくりとお話することに。<br /><br />そういえばお互いのことをまったく知らないので、意外に話ははずみます。<br /><br />地元の話であったり、今の高校のことであったり、はまっているＴＶ番組で<br />あったり...<br /><br />女性のほうも二人でデートすると距離が縮むと思いこむのでしょうか。<br /><br />話は女性の大好きな恋愛トークになっていきます。<br /><br />この時、私はもちろん恋愛経験なんてまったくなかったので、完全に<br />聞き役です。<br /><br />ですが、女性は話しを聞いてもらうだけ喜んでくれる方が多いようで、<br />自分の話などほとんどしなくて済んだのです。<br /><br />自然な成り行きで恋愛トークに入れたことは私にとっては非常にラッキー<br />でした。<br /><br />つき合いたいと思っている女性と恋愛トークにならなければ、恐らくその女性<br />とはつき合えないからです。<br /><br />女性も興味のない男とは二人きりで恋愛トークを積極的にしようとはしない<br />でしょうし、何より二人で何度も遊びに行ったりもしません。<br /><br />例外はありますので、気を付けたほうがいいでしょうが(-。?；)<br />（異性との友情が成立すると思っている女性等w）<br /><br />しばらくお話をして、時間もそこそこ遅くなったので、女の子を駅まで送ります。<br /><br />そしてデートは終了◎<br /><br />次の日予備校に行き、経過を友人にお話していたところ、<br /><br />「次いつ会うん？」<br /><br />と聞かれ、はっと気がつきます。<br /><br />勝手にまた相手側から誘ってもらえると勘違いしていましたが、女性から何度も<br />そうそうお誘いがあるもではないのです。<br /><br />「デート終わって帰ったあとメールしてないん？」<br /><br />メールしていません(-。?；)<br /><br />デート後にメールをするという基本的なことまで知らなかったのです。<br /><br />急いで女の子にメールを送信。<br /><br />そしてそこで次の約束を取り付け、なんとかつなぎ止めることができたのですが...<br /><br />チャラ男達は大体デート中に次の約束はすでにしているようで、遅い！との<br />駄目だしが。<br /><br />デートが終わって帰ったらすぐメールを送ることも義務づけられました。<br /><br />しかしこうした努力がついに実る時が来るのです。<br /><br />続く◎<br />]]>
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    <title>VERSUS TOKYO</title>
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    <published>2011-09-28T00:46:59Z</published>
    <updated>2011-09-28T01:01:37Z</updated>

    <summary>東京のファッションシーンを牽引する8ブランドが出展するファッションイベント「VE...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[東京のファッションシーンを牽引する8ブランドが出展するファッションイベント<br /><a href="http://www.fashionsnap.com/news/2011-09-07/versus-tokyo-yoshii/"></a>「VERSUS TOKYO」の、一般チケット販売が決定。<br /><br />開催は2011年<a href="http://www.fashionsnap.com/news/2011-09-07/jfw-12ss-schedule/"></a>10月22日、会場は六本木の「東京ミッドタウン」。<br /><br />各ショーのチケットは、10月1日にオンラインで発売予定。 ]]>
        <![CDATA[初開催の「VERSUS TOKYO」参加ブランドは、<br /><br />「DISCOVERED（ディスカバード） 
」<br />「FACETASM（ファセッタズム）」<br />「mastermind 
JAPAN（マスターマインド ジャパン）」。<br />「PHENOMENON（フェノメノン） 
」<br />「plumpynuts（プランピーナッツ） 
」<br />「SASQUATCHfabrix.（サスクワァッチファブリックス）」<br />&nbsp;「soe（ソーイ）」<br />「WHIZ LIMITED（ウィズ 
リミテッド）」（50音順）の8ブランド。<br /><br />アーティストによるライブパフォーマンスや
限定商品の販売、そして<br />当日解禁のサプライズコンテンツが多数用意される。<br /><br />国内のファッションショーは、ファッションショーと銘打っていても<br />実際来るお客さんはモデルやアーティスト目当てで、服を見ていないのが現状。<br /><br />しかし、ここまでのブランドを集めればファッションショーとしてかなりの<br />盛り上がりが期待できます◎<br /><br />「VERSUS TOKYO」のチケットの販売は、10月1日午前10時より開始。 <br /><br />価格は各ショーにつき1,000 
円（自由席）で、「ZOZOTOWN（ゾゾタウン）」内の<br />チケット販売ページより受け付ける。<br /><br />なお、その収益は東日本大震災の復興の為、日本赤十字社に寄付を予定。

<br /><br />]]>
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    <title>D&amp;G　2012年春夏シーズンで終了</title>
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    <published>2011-09-27T01:14:02Z</published>
    <updated>2011-09-27T01:24:13Z</updated>

    <summary><![CDATA[ドルチェ＆ガッバーナは22日、「D&amp;G」を12年春夏シーズンで終了すると...]]></summary>
    <author>
        <name>Chara</name>
        
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        <category term="ファッション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[ドルチェ＆ガッバーナは22日、「D&amp;G<a href="http://www.afpbb.com/index.php?module=Linkword&amp;action=Redirect&amp;type=&amp;word=%22D%26G%22" title="D&amp;G" class="keyword"></a>」を12年春夏シーズンで終了すると発表。<br /><br />今後はメインブランドの「ドルチェ＆ガッバーナ」のみを展開する方向。<br />
<br />
　]]>
        <![CDATA[デザイナーのドメニコ・ドルチェとステファノ・ガッバーナは、文書にて<br />「今回の決定は、我々のコレクションにより一層の強さとエネルギー<br />を与えてくれることでしょう」と発表。<br /><br />また、「現在、 D&amp;Gが誕生した時と同様に、多くの新しいプロジェクトに<br />取り掛かっています」とコメントしたが、詳細は明かさなかった。<br />

<br />

同22日には、ミラノ市内で「D&amp;G」ラスト・コレクションのファッションショーが<br />開催されました。<br /><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/dandg03.jpg"><img alt="dandg03.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/dandg03-thumb-200x300-162.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a>　<a href="http://blog.cube-dg.com/dandg04.jpg"><img alt="dandg04.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/dandg04-thumb-200x300-164.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a>　<br /> <div><br />テーマはシルクのスカーフ。ドレス、ブラウスだけでなくボトム類やサンダル、<br />小物類までがスカーフで作られています。<br /><br />スカーフのプリントとアシンメトリーなシルエットが印象的。<br /><br />日本でもトレンドを牽引し、多くの国産ブランドにデザインを毎シーズンのように<br />ぱくられるくらい影響力があっただけに非常に残念です。<br /></div>]]>
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    <title>盗まれたダイヤモンド　胃の中から発見</title>
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    <published>2011-09-24T02:20:43Z</published>
    <updated>2011-09-24T02:26:27Z</updated>

    <summary>スペインの高級リゾート地、マルベーリャのレストランで、イギリス人女性からダイヤモ...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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        <![CDATA[スペインの高級リゾート地、マルベーリャのレストランで、<br />イギリス人女性からダイヤモンドなどを盗んだ男が警察の<br />検問で呼び止められ、逮捕されました。<br /><br />なんとそのダイヤモンドはX線検査の末、男の胃の中から発見。 ]]>
        <![CDATA[レストランに入った2人組のイギリス人女性のうちの1人が、椅子の足下の床に<br />ハンドバッグを置いた。<br /><br />すると、身なりの良い2人の男が店内に入り、1人はバーへ、もう1人は女性の<br />となりへ向かったという。<br />
<br />
この男たちがレストランを立ち去った後、女性はハンドバッグがなくなって<br />いることに気づいた。<br /><br />バッグには現金2000ユーロ（約21万円）と400ポン
ド（約5万円）、携帯電話、<br />それに1万2000ユーロ（約130万円）相当のダイヤモンドが付いたペンダント、<br />その他の貴重品が。<br />
<br />
数時間後、警察官が常設の検問所で止めた車に乗っていた4人には、犯罪歴あり。<br /><br />さらに警察官は、車内から後に英国人女性のものであることが確認された<br />ハンドバックや貴重品、現金などを発見。<br />
<br />
しかしダイヤモンドだけが発見されない。<br />
<br />
捜査中、警察官は、男の1人が口に手を当てていることに気づいた。<br /><br />この動作と、ダイヤモンドが外されたペンダントが見つかったことから、警察官は<br />男が飲み込んだ可能性があると考えたという。<br />
<br />宝石を探すため、逮捕された容疑者らは医療センターに連れて行かれ、そこでX線の<br />検査を受けた。<br /><br />容疑者の1人の胃にダイヤモンドがあるのが見つかり、同容疑者は飲み込んだことを<br />認めたという。<br /><br />まるで漫画のルパン３世のようなお話w<br />]]>
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    <title>脱オタクの薦め　第十九話</title>
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    <published>2011-09-22T00:30:09Z</published>
    <updated>2011-09-22T00:40:06Z</updated>

    <summary>前回までのあらすじ。脱オタクを目指す私は、予備校に入学した際にたまたま友達になっ...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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        <category term="脱オタクの薦め" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[前回までのあらすじ。<br />脱オタクを目指す私は、予備校に入学した際にたまたま友達になった<br />チャラ男たちに連れられ、コンパに行きます。<br /><br />そこで連絡先を交換した女性とデートに行くことになりました。<br /> ]]>
        <![CDATA[思考は現実化する。<br /><br />何かの本に書かれていた台詞ですが、この時の私に<br />ぴったりあてはまる言葉でした。<br />（ナポレオン・ヒル著　著者の方、本当に申し訳ありません。）　<br /><br />まさか元オタクの私が、脱オタクを始めて１年で女性と<br />デートできることになったのですからww<br /><br />偶然の出会いもありましたが、強く願った私の思いが<br />引き寄せたものだと今では思っています。<br /><br />初めてのデートの相手は２歳下の当時高校２年生の<br />女の子でした。<br /><br />髪を茶色に染めた、今風の若い女の子というのが初めの<br />印象。<br /><br />漫画の読み過ぎだった私は、世の中にはもっとかわいい子<br />が多くいるものだと思いこんでいましたが、ただの幻想でした。<br /><br />漫画やアニメの世界では登場する人物の９割はかわいい女の子。<br /><br />ですが、現実は真逆です。<br /><br />自分の周りにかわいい子なんて、自然な出会いだけでは１割も<br />いないことを痛感したのです。<br /><br />今回のデート相手も全く普通の子です。<br /><br />しかし、頭では普通の子だとわかりながら、私の頭の中はこの子が<br />彼女になったら...などと馬鹿な妄想を繰り返していたのです。<br /><br />二人きりでデートすると急速に距離が縮まったと思いこむようです。<br /><br />とりあえず街へくり出し...<br /><br />ファッションビルに服を見に行きます。。<br /><br />しかし恥ずかしくてレディースのショップに一緒に入れないヘタレな私。<br /><br />店の前で待ちぼうけ、はっと気づきます。<br /><br />"もしかして一緒に入ったほうが良かったのか！？"<br /><br />当たり前です(-。?；)<br /><br />男目線でどんなものがいいか知りたい女の子は多くいるものです。<br /><br />気づいたときには大失態Σ(T□T)<br /><br />勇気を振り絞り、２軒目からは一緒に入ることに。。<br /><br />案の定、定番の<br /><br />「この服どう思う？」<br /><br />とベタな展開へww<br /><br />照れながらも、このベタな展開を死ぬほどうれしく思う私。 <br /><br />その後数軒まわり、女の子がお茶をしたいと言い出します。<br /><br />しかし、おしゃれなカフェなど知らない当時の私はマクドナルドへ<br />行ってしまう始末。。<br /><br />リードされるのも情けないですが、店を全く知らないのも情けない...<br /><br />おしゃれなカフェの１軒も知っておいたほうがいいんだと初めて知ります。<br /><br />人間日々勉強ですw<br /><br />そして女性と初めての二人きりでカフェに突入...！！<br /><br />続く?<br /><br /><br /><br />]]>
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    <title>2012SS　ニューヨークコレクション2</title>
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    <published>2011-09-21T04:12:47Z</published>
    <updated>2011-09-21T04:49:57Z</updated>

    <summary>ジル・スチュアートリゾートシーンを思わせる鳥やパームツリーのプリント。春らいしヴ...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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        <category term="ファッション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[ジル・スチュアート<br /><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/jill2.jpg"><img alt="jill2.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/jill2-thumb-200x300-156.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a><br /><br />リゾートシーンを思わせる鳥やパームツリーのプリント。<br /><br />春らいしヴィヴィッドなカラー、フェミニンなドロップウエストの得意とするスタイル。<br /><br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[3.1　フィリップ・リム<br /><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/phillip-lim02.jpg"><img alt="phillip-lim02.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/phillip-lim02-thumb-200x300-158.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a><br /><br />自然な風に乗って、自由且つ繊細に飛ぶ鳥をイメージしたフィリップリム。<br /><br />淡いカラーと幾何学的なカッティングが全体的にリラックス感と<br />近未来的なイメージを与える。<br /><br />マーク・ジェイコブス<br /><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/00040m.jpg"><img alt="00040m.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/08/00040m-thumb-200x300-111.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a><br /><br />トレンドのシースルーを取り入れたミニマルなスタイル。<br /><br />シャイニーな素材と、スカートやジャケットに施されたフリルがフェミニンな印象。<br /><br /><br />現在ロンドンコレクションが開催中！<br /><br />「PAUL SMITH（ポール・スミス）」や「ACNE（アクネ）」、「TOM FORD（トム・フォード）」<br />といった注目ブランドが登場します◎<br /><div><br /></div>]]>
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    <title>コスプレファッションショー！</title>
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    <published>2011-09-19T14:15:17Z</published>
    <updated>2011-09-19T16:11:41Z</updated>

    <summary>日本には相撲や柔道の他に、世界に誇る文化があります。それはアニメとコスプレ。今や...</summary>
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        <![CDATA[日本には相撲や柔道の他に、世界に誇る文化があります。<div><br /></div><div>それはアニメとコスプレ。</div><div><br /></div><div>今や日本のコスプレは世界にその影響を及ぼしています。</div><div><br /></div><div>そしてその発祥である日本では、コスプレファッションショーまで開催されてますww</div>]]>
        <![CDATA[2011年9月15日から開催されている東京ゲームショウ（TGS2011）。<div><br /></div><div>17?18日の2日間設けられた一般参加の初日、イベント会場ではユニークな催しが。</div><div><br /></div><div>それは、総勢100名のコスプレイヤーが出演するコスプレファッションショー。</div><div><br /></div><div>しかもダンスパーティー付き。</div><div><br /></div><div>18時30分のスタートながら、会場は来場者と出演者の熱気で包まれたそうです。</div><div><br /></div><div>この催しは、日本最大のコスプレコミュニティサイト『Cure』の主催によるもの。</div><div><br /></div><div>国内のコスプレイヤーはもとより、中国・韓国からも有名レイヤーが参加。</div><div><br /></div><div>総勢100名がランウェイしパフォーマンスを披露。</div><div><br /></div><div>ゲームショウだけあって、ゲームの登場キャラクターを中心にアニメや漫画などの人気キャラに</div><div>扮したコスプレイヤーたちがステージにたち、会場を沸かせました。</div><div><br /></div><div>ここまでくるとコスプレも立派な日本の文化ww</div><div><br /></div><div>日本の国際競争力が下がっているので、もっと日本の文化を発信していってほしいものです。。</div><div><br /></div><div><a href="http://blog.cube-dg.com/tgscosfashion133.jpg"><img alt="tgscosfashion133.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/tgscosfashion133-thumb-200x150-154.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" /></a></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
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    <title>2012SS　ニューヨークコレクション</title>
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    <published>2011-09-16T02:36:07Z</published>
    <updated>2011-09-16T02:58:52Z</updated>

    <summary>今最も注目すべきデザイナーが多いニューヨークコレクション。やはり一番はアレキサン...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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        <![CDATA[今最も注目すべきデザイナーが多いニューヨークコレクション。<br /><br />やはり一番はアレキサンダー・ワン<br /><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/alexander-wang01.jpg"><img alt="alexander-wang01.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/alexander-wang01-thumb-200x300-146.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a><br /><br />テーマはスポーツスタイル。<br /><br />バイカー・スケーター・ゴルフスタイルなど様々なスポーツスタイルの提案。<br /><br /><br /><br /><br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<b>ジェイソン・ウー<br /></b><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/jason-wu21.jpg"><img alt="jason-wu21.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/jason-wu21-thumb-200x300-148.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a><br /><br />グラフィックデザインのコントラストがテーマ。<br /><br />こちらもトレンドのシースルーやヴィヴィッドなカラーが印象的。<br /><br /><br />大人のスタイル代表はこちら↓<br /><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/derek-lam13.jpg"><img alt="derek-lam13.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/derek-lam13-thumb-200x300-150.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a><br /><div><br /></div><div><b>デレク・ラム</b><br /><br />ミニマルで快適な空間をイメージした「カリフォルニアンドリーム」がテーマ。<br /><br />グラフィカルなプリントを使いつつも、ミニマルで大人な印象に。<br /><br />シンプルなのにアクセントがあり、尚且つリラックスしたスタイル。<br /><br /><br />そしてプリントといえばこちらのブランド↓<br /><br /><a href="http://blog.cube-dg.com/milly-by-michelle-smith04.jpg"><img alt="milly-by-michelle-smith04.jpg" src="http://blog.cube-dg.com/assets_c/2011/09/milly-by-michelle-smith04-thumb-200x300-152.jpg" class="mt-image-none" style="" height="300" width="200" /></a><br /><br /><b>ミリー<br /></b><br />幾何学的プリントやカラーブロック、ワイドパンツなどの70年代風スタイル。<br /><br />得意とするプリント、春夏らしいヴィヴィッドなカラーが印象的。<br /><br />胸元のブローチやアイウェアなども注目。<br /><br /><br />そしてニューヨークコレクションは本日が最終日で、マークジェイコブスが登場！<br /><br />今何かと話題のマークのコレクション...非常に気になります。。。<br /></div>]]>
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    <title>脱オタクの薦め　第十八話</title>
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    <published>2011-09-15T02:19:49Z</published>
    <updated>2011-09-15T02:30:03Z</updated>

    <summary>前回までのあらすじ。人生二回目のコンパで、初めて女性から携帯番号を聞かれた私。 ...</summary>
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        <name>Chara</name>
        
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        <category term="脱オタクの薦め" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.cube-dg.com/">
        <![CDATA[前回までのあらすじ。<br /><br />人生二回目のコンパで、初めて女性から携帯番号を聞かれた私。<br /> ]]>
        <![CDATA[高校生くらいの健康な男子ならすでに経験している女性<br />とのデート。<br /><br />元オタクの私にとっては、そんなことはTVドラマの中でしか<br />起こらないことだと思っていましたが...<br /><br />18歳、高校をすでに卒業し大学受験に失敗した後入学した<br />予備校で経験することに。<br /><br />前回のコンパで知り合った女の子とメールを繰り返して<br />いくと、なんと女の子のほうからお誘いが...！<br /><br />女子高生ってなんて積極的なんだろうかヽ( ´?`)ノ<br /><br />女性はかなりの割合で受身ですが、女子高生のような若い<br />世代と婚活真っ最中の必死なアラサーだけは違うんだと<br />今でも思いますw<br /><br />ただこんなラッキーはそうそうないので、脱オタクを目指す方はくれぐれも<br />自分からお誘いすることをおすすめします。<br /><br />とにかく超絶ヘタレで自分から誘えなかった当時の私は<br />宝くじにあたったような気分で遊びに行くことに◎<br /><br />しかし女性とデートしたことのない私にとって、デートはどこに行けば<br />いいのか？<br /><br />どうすれば自分のことを気に入ってもらえるのか？<br /><br />まったくわからなかったので、友人のH（相当なチャラ男）に相談(-。?；)<br /><br />「適当にぶらぶらして飯でも行ったら？」<br /><br />まあ18歳なんで相談したところで返ってくる答えはこんなもんです。<br /><br />てかブラブラて何やねん！<br /><br />経験豊富でおしゃべり上手な奴はノープランでデートができるようです。<br /><br />しかし相手も女子高生なんでそんなに気合を入れる必要もなかった<br />のですが。。<br /><br />普通に考えれば見たい映画だの、ファッションビルだの<br />
行くところはいくらでもあるんですけどね。<br /><br />とりあえず街をぶらつき、服でも見ながら最後は飯を食いに行こう！<br />と行き当たりばったりの計画を立て当日を迎えることに...<br /><br />しかし楽しみにしていたはずのデートなのに当日になるととても<br />憂鬱になります。<br /><br />緊張のしすぎでしょうか、気持ちが落ち着かずこのまま帰りたいと<br />思ったりなんかして。。（へタレとはそういうものです）<br /><br />そう思っていたら向こうの方から女の子がやってきます。<br /><br />不安と緊張と少しの期待を胸に私の初デートがスタートした瞬間でした。<br /><br />続く◎]]>
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