ウォーリー

| コメント(0) | トラックバック(0)
ディズニー映画のウォーリーを見ました。
劇場公開されている時に一度見に行こうとしたのですが、日本語吹き替え版しか上映していなかった為、結局見ないままDVDがレンタルされるのを待ってたんです。基本的に映画を見る時は吹き替え版は見ないので、アニメ映画とはいえ吹き替えは嫌で、DVDでも字幕版を見ます。

ディズニーの映画は大人でも本当に楽しめる映画が多いですよね。
今回のウォーリーも面白かったです。キャラクターもカワイイし、ストーリーもいい。本当に楽しくてDVDかブルーレイを買っちゃおうかと思うぐらいでした。まだ見ていない方にはオススメですよ♪
んで。
字幕版を見るって事は勿論音声は英語。
英語圏で作られている映画なので勿論なのですが、一つ驚いた事が。一度見終えたウォーリーを、何の気無しにもう一度「吹き替え版」で再生をしていたんです。色々とやりながら再生をさせてバックミュージック代わりにしようとしていたのですが、映像内に出てくる看板や落ちているチラシの文字が日本語になっている箇所があったんです!
音声のみが日本語で映像までが変わるとは思ってもいなかったのでビックリ!
子供向けの映画だからなのか、アニメなので技術的に容易なのかは分かりませんが、「何カ国に対応して作っているのか?」とか「劇場で吹き替え版しか無かったのは、こういう細かい所も日本語になっていたからなのか!」とか、色々と驚きました。

もしこれから見る方や、DVD持ってる方は見て下さいw
今更ビックリしているのは僕だけなのかも知れませんがw

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://blog.cube-dg.com/mtos/mt-tb.cgi/15

コメントする

このブログ記事について

このページは、CUBEが2009年4月30日 23:06に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「パンくずリスト」です。

次のブログ記事は「関西人の主食!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.01